自己評価シート  

INDEX / 1.事業所の運営 / 3.サービス実施過程の確立 / 4.サービスの適切な実施 / 5.地域等との連携

2.利用者の尊重・保護
1.利用者やその家族等の意向の尊重 評価結果 改善計画
  サービス内容の決定において利用者やその家族等の意向を尊重している。
サービス内容を決定する過程に、利用者やその家族等の意向を反映するための取組がある。
A・B・C
  /5
有・無
サービス内容を複数から選択できる場合には、決定するための情報を提供している。
選択や決定の際に行うサービス内容の説明は、わかりやすいように図表などを用いている。
利用者が意向や同意を表明できない場合には、第三者が関与を行う制度を活用できるように利用者を支援している。
利用者やその家族等への説明と同意に関するマニュアルを定めている。
  利用者やその家族等からの不満や不服を解決するための取組を行っている。
苦情を解決するための仕組みを明らかにしている。
A・B・C
  /3
有・無
苦情を調停するための委員会(例、苦情解決委員会)などを設置し、委員会などのメンバーに第三者が参加している。
苦情に関するデータを蓄積し、サービス改善に活用している。
  行事やクラブ活動などへの参加や内容の決定に利用者の意向を尊重している。
行事などへの参加は、利用者の選択に任せている。
A・B・C
  /2
有・無
利用者の興味がもてる行事などを開催するために、事前又は事後のアンケートなどを実施している。
※自由記述欄
「利用者やその家族等の意向の尊重」に関する特記
 
2.人権・プライバシーの確保 評価結果 改善計画
  人権やプライバシー確保に配慮している。
人権やプライバシーを確保するための基本的な考え方を明らかにしている。
A・B・C
  /3
有・無
人権やプライバシー確保に関するマニュアルを定めている。
利用者やその家族等が人権やプライバシーについて、第三者に相談できるよう配慮している。
  個人情報の保護を徹底している。
個人情報の管理責任者を設置するなどの管理体制を整備している。
A・B・C
  /4
有・無
事業所外へ個人情報を提供する場合は、必ず利用者やその家族等へ事前に書面などで同意を得ている。
職員の守秘義務は雇用契約終了後も同様としている。
利用者やその家族等に関する情報の取扱規程を定めている。
  身体拘束の弊害の正しい認識と廃止のための取組を行っている。
身体拘束が起こりやすい状況や場面を想定した職員研修や話し合いを行っている。
A・B・C
  /3
有・無
身体拘束を行わないサービス方法や環境・設備の工夫を検討している。
身体拘束の弊害と廃止の方針を利用者やその家族等に説明している。
※自由記述欄
「人権・プライバシーの確保」に関する特記
 

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